クラウドソーシングでの英語の翻訳作業を初めてやってみた

クラウドソーシングの英語の翻訳作業(Gengo)初体験の続編です。先日、生まれて初めてやってみた英和翻訳ですが、提出してから1週間ほどは、所謂「放置プレイ」(笑)でした。拍子抜けするほどのNo Reaction。こんなに短い文章なのだから、さっさと見れば評価できるでしょうに と思いつつ、ひたすらおあずけの状態でした。

まあ、ダメモトでやってみただけだし、否認されようが別に気にしないと思いつつ、忘れかけていたところに、なんだか承認をされたっぽいメールが入ってきました。200円弱の小額ですが、人生初の翻訳報酬ゲットです。自分の英語力が、初めて金銭価値で評価された瞬間で、ちょっとうれしかったです。

さらにうれしかったのが、数日後、シニアトランスレーターさんのレビューなるものがきて、一応合格点らしきスコアと「ちゃんと訳されていますよ」的なお褒めのコメントを頂戴したことです。たかが数行の文章を、えらく丁寧に時間をかけてやったので、面映いものがありますが、他人に褒められるなんて何十年ぶりかのことで、素直にうれしかったです。

報酬の受け取り方がいまいちよくわからなかったりしますが、まあまだ小額なので、おいおいわかればいいとしましょう。それより、これに気をよくして、次から次へと仕事のレベルをあげていって・・・といきたいところなのですが、やはり相変わらずいつみても「受注可能な案件はありません」状態です(笑)。まあ、ゆるゆると様子見ながらやっていきます。

クラウドソーシング参考情報:クラウドソーシング・在宅ワーク・副業比較サイト CROWDYNE.COM